things left behind
ココのタイトル。忘れ物、って意味です。所謂 追記。おまけ。楽屋裏。
この手は バラさないが粋。作らないつもりだったのですが…。魔がさしたらしい
listenin' to ♪
意識しての選択にしろ、たまたまにしろ、結果的にそのとき流していた 音楽

Dawn
時差のことは みてみぬフリ…ということで。う〜ん…不倫とロック 。
ココ ハ ドコ
Ice on the water
listening to ♪
予言者 / THE ROOSTERZ 『 FOUR PIECES 』
ココ ハ ドコ
illusion
そういえば、小山卓治にも “Illusion” って唄あったな。 これは どっちかというと ルースターズ聴きながら かいてたんだけど。
ココ ハ ドコ
May be
ただ、目の前に浮んだビジュアルイメージ。 若い頃の Patti Smith 嬢 のイメージ。 その天使は膝抱えて静かに佇んでました。
ココ ハ ドコ
MeLoDy
昔、ROGUE ってバンドの曲で、“メロディ” ってのがあったんですよ。 そういえば “おはようフォーク”とかあったなあ……(遠い目) 別にファンでも なんでもなかったけれど、なんか この曲は好きだった。 タイトルは そこから来ているといえばきてるんだけど、内容はとくに何の関連もないです。
ココ ハ ドコ
OASIS
悪名?高き 『 SOS 』 (っていっても、ルースターズファン以外誰も知らないんだろう。 つまり 世の中の殆どの人は しらない…幸いなのか不幸なのか…今となってはどうでもいい) 収録の 同名曲から タイトルはきてます。 なのに どうして こうも ベクトル変わるんだ…。 実は。この曲 個人的には 凄く 好きだった。当時、絶対声に出していえなかったけど。
listening to ♪
OASIS / THE ROOSTERZ 『 S.O.S 』
ココ ハ ドコ
on the ship
何時だったか、聞いた話。デビッド・ボウイの初来日時のエピソード。 日本のファンに対して
―そんなによっかからないでくれ。私はそんなに強くなどない―
みたいなことを 当時彼は述べたそう。で、飛行機嫌いの彼は初来日時、船で来たそうだ。 単に、このタイトルはそこらから来たらしい。
ココ ハ ドコ
on with the show
よくもまあ この曲聴きながら こんなもんを書いたなぁ とは 思わないでも…ない。 でも…どうして、アルバム邦題が、ミケランジェロの生涯描いた映画と一緒だったんだろう。
listening to ♪
On With the Show / MOTLEY CRUE 『 TOO FAST FOR LOVE 』
ココ ハ ドコ
series_がぁるふれんど より
雅希と悟の最初の出会い―
雅希の独白(monologue)

series_がぁるふれんど は、高校時代に構想?していたまんが(オリジナル)のシリーズ・タイトル 自分としては、おそらく群像もの?にしようとしていたと思われます。 ふたりはそのシリーズの中心メンバー(5〜6人位)の中でも芯となるキャラ(の予定)だった。 当時に作った、ふたりが出会うシーンにおける雅希のネーム、が正体だったりする。

ただ、この二人は恋愛がらみの関係は全く考えていなかったし、 その方向へ向かうことも絶対しないと決めていた。これは変えるつもりはなかった。 しかし、誰よりも失い難い 同志 として、お互い大切な人間としている、と設定していた。

sagarmatha は、彼らの拠点(勝手にそうしていただけだと思う、店の人は迷惑だったろう?) というか、行きつけの喫茶店、ということにするつもりだった。 “サガルマータ” と力技で読むことにしていた。 綴りはでっち上げです、念のため。 昔々の ほんやら洞 みたいな外観、内装の店にしたいなぁ、とか思っていた記憶が。

RIMBAUD は言うまでもないけれど、一応言うと――アルチュール・ランボー。 光晴 も上に同じだけど、これも一応言うと――金子光晴。

今となって、唯一言えることは―― この物語(まんが)が描かれる可能性は、この先も一切ない……ってことだと思われます。

ココ ハ ドコ
雲の上でずっと
サブタイトルの Ridin' on the cloud は、ちわきまゆみ の唄のタイトルからきてます。 "Angel Blue" とか これとか "Moon Child" とか "Gloria" とか 好きだった。 しかし…いもたこなんきんかぼちゃ…って不思議な唄だった。南京と南瓜って同じじゃないのか?
ココ ハ ドコ
すみやかに沈みゆく日常 −その 序章 −
まさか 小山卓治を 聴きながら こんなもん書いてたとは お釈迦さまでも気づくまい。
listening to ♪
小山卓治 『 NG!』 side - A
ココ ハ ドコ
モウ――埋葬の時間だよ

ガキの頃、なぜか URCレコードで過去に発売された一覧のようなものを眺めていたことがあって。 その中の、友部正人の項をこれまたなんとはなしに眺めていたら、何故か1行目が頭に浮んだ。 でそこから一気にかいた。アップするのに際して今回少しだけ手をいれてます。 その当時友部正人のファンでもなかったし、どうして引鉄になったのか全く理解らない。 というより、聴いたことすらなかった。ちなみに、眺めていたのは 『にんじん』 というアイテムだった。

その後、『ポカラ』 の中の作品を少し耳にして大感動したり。 そのずううううっと後、彼のファンになる日がくるなんて、この時は夢にも思っていなかった。

ココ ハ ドコ