things left behind
ココのタイトル。忘れ物、って意味です。所謂 追記。おまけ。楽屋裏。
この手は バラさないが粋。作らないつもりだったのですが…。魔がさしたらしい
listenin' to ♪
意識しての選択にしろ、たまたまにしろ、結果的にそのとき流していた 音楽

Crystal Moon

夜の運河に浮ぶゴンドラ。そして それは 真夜中の部屋から通じている… ってな、ビジュアルイメージが ガラにもなく ふと浮んだのはいいが… 後は 例によって ? 勝手に映画の如く 続いてあらわれるイメージを綴っただけ。

ああ、そうだ。 今まで 髪を伸ばしたことは 一度もないです。

ココ ハ ドコ
FADE OUT
元々の ひどく primitive なイメージは 磔磔での大江慎也のライブ(懐)途中にやってきた。 "LA LA LA" の時だったような、気もする。
listening to ♪
LA LA LA / 大江慎也 『 BLOOD 』
ココ ハ ドコ
NACHT MUSIK

ナハト・ムジーク。PANTA の 『 クリスタル・ナハト 』にはとても美しく刹那な名曲がある。 そのタイトルから頂きました。が、もちろん それ以外の関連は無いです。

月がモチーフだったはずなのに、いつのまにか 中央アジアから中近東へとんでしまった模様。

ココ ハ ドコ
午前三時の子守唄
サブタイトルは、Doors を聴きながら (オリヴィアではないぞ) 奴というのは、ジム・スターリング・モリソン氏なり。 イメージは “Hello , I love you” あたりの彼。 といっても、書くとき聴いていたのは、1st alblum なんすがね。
listening to ♪
1st / the Doors
ココ ハ ドコ
日隠奇譚
高校時代の帰り道のスケッチ。平和なもんですね、はい。
ココ ハ ドコ
万華鏡

そういえば、大江慎也の音源のタイトルで "KALEIDOSCOPE" とかあったな。 (もちろん まったくもって 関係ないが) トルコキキョウは個人的にも好きな 7月頃の花なんだが THE ROOSTERZ ファイナルの時、ロビーに柴山氏が贈った花として置かれてた記憶が。 その組み合わせがひどく印象的で。この花をみるとあの夏の日を思い出す。

…って、この書き物とはぜんぜんかんけーねぇーじゃん。ゴメンナサイ。

ココ ハ ドコ