things left behind
ココのタイトル。忘れ物、って意味です。所謂 追記。おまけ。楽屋裏。
この手は バラさないが粋。作らないつもりだったのですが…。魔がさしたらしい
listenin' to ♪
意識しての選択にしろ、たまたまにしろ、結果的にそのとき流していた 音楽

a cat in the crowd
昔 the CLASH に “lost in the supermarket”ってあったなぁ って、書きながら 思い出していた記憶が。別に、全然関係ないんですが、これと。
ココ ハ ドコ
Buried Alive in the World
ジャニスの Buried Alive in the Blues によく似たタイトルですが。関係は全くないです^^;
ココ ハ ドコ
FRICTION
又のサブタイトルは、“寝言は 寝て 言え 。” 別に、 TELEVISION の同名曲とも ツネマツ マサトシ な 軋轢 とも関係ないです。
ココ ハ ドコ
MA-NE-KI-NE-KO
本当は まねきねこ(じたいは) は好きだ。招き猫は無実なのさ。ごめんね。
ココ ハ ドコ
Stranger in dailylife
京都駅にて 。 ある夏の午後。
ココ ハ ドコ
The end of insaniry
書いたのは、いつものように昔、というパターンなんですが。 タイトル始め、 insanity という言葉の部分だけ、今回置き換えています。 元々は、その部分には、同じ意味の別の英単語を使ってたのです。言葉ひとつで印象って変る… 結果的に、ルースターズの “case of insanity” みたいなタイトルになってしまった。
ココ ハ ドコ
Untitled
on the ship と前後して作ったもの。だから高校時代ですか。 書いたとき、すげー他人事みたいな感覚だったことは今でもよく覚えてる。 正直自分のこととしてひきよせては書いてなかった。凄い嫌な奴ですね、思うと。 色々このように葛藤されるということは、ある意味自分の存在価値を信じられるからだと思うので。 私にはそれを信じる気持ちなんてなかったから、そんなエネルギーすらなかったのでしょう。 つうか。人間の先祖は猿じゃないっつうのに>じぶん
ココ ハ ドコ
ハダカ ノ ツキ

元々 NAKED MOON という言葉が使いたかっただけで。 それも NAKED HEAVY MOON って、かっこいいフレーズだなあ、って思ったことが始まりで。 最初は、the Roosterz の  "Oh my god" みたいな世界をイメージして書き始めたはずなのに。

勝手にストーリー?が書き手をほっぽりだして暴走した。こちらの思惑とだんだんズレはじめ 気がついた時には 後戻り不可な 根本的に目指したものの あさっての方向へいっていた模様。 次から次へと その光景がビジュアルとして勝手に浮かんでくるんで 仕方ない…

実は…こういうパターンが、じぶんがかく場合の一番ありがちだったりします。 どんどんその光景が変わってゆくので、 そのスピードについて書きとめてゆくのだけで 結構大変だったりするのが本音で。 ある意味、自分の意思とか ものを考えてるようなヒマというか余裕?なんてなかったりします。 仕方ないので 自動書記^^;とよんでますが。

そういや。この日、どうにかしてくれ!というくらい 暑い日だったしなぁ。(そういう問題なのか?)

“NAKED HEAVY MOON” は THE ROOSTERZ の名曲。タイトル同様、かっこいい。

ココ ハ ドコ