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Walking along 7th road

夢からさめて
ぼんやりとした心地で
それでも微笑もうとしたら
口元がひととき 軽くいがんだだけだった

道のまんなかで
水道管が 破裂している
あちらこちらにあふれでる
水しぶきを浴びていたら
風邪をひくよ と 誰かが言った