HOME
明日なんか しらないよ そういう瞳は 明日をみてる
捨てたはずの 昨日は 足の裏に へばりついている
さりとて あわてることはない
今日は 今日として 今日も たたずんでいる
それは あまりに しずかで まるで だれも 気がつかない
index words' ends HOME